【参考動画】2013 第30回 フェブラリーステークス(GI)~前回のフェブラリーステークスを振り返る~ | 競馬速報 動画STYLE

【参考動画】2013 第30回 フェブラリーステークス(GI)~前回のフェブラリーステークスを振り返る~

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第30回フェブラリーステークス(GI)
~前回のフェブラリーステークスを振り返る~

2014年2月23日 第31回フェブラリーステークス(GI)東京11R

実施日 2014年2月23日(日)
実施場 東京競馬場
距離 ダート 1,600m
出走資格 サラブレッド系 4歳以上(国際)(指定)
1着賞金 9,400万円
負担重量 定量(57kg、牝馬2kg減)


フェブラリーステークスの出馬表は、2月20日(木)に更新予定です。

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ホッコータルマエ(牡5・西浦勝一)

4歳の昨シーズンにJRAと地方競馬のダート交流重賞で7勝をマーク。素晴らしい充実ぶりを示した。2月のJpnIII・佐賀記念(佐賀・ダート2000m)を3馬身差で圧勝すると、JpnIII・名古屋大賞典(名古屋・ダート1900m)、アンタレスS、JpnI・かしわ記念(船橋・ダート1600m)、JpnI・帝王賞(大井・ダート2000m)と、5連勝を記録。続くJpnI・マイルチャンピオンシップ南部杯(盛岡・ダート1600m)こそ勝ち馬のエスポワールシチーから1馬身半差の2着に敗れたが、11月にJpnI・JBCクラシック(金沢・ダート2100m)を制覇した。そして、ジャパンカップダート3着を挟んで、暮れにはGI・東京大賞典(大井・ダート2000m)を優勝。抜群の安定感を強くアピールしている。2013年度のJRA賞最優秀ダートホースの座こそベルシャザールに譲ったものの、現役屈指のダート巧者であることは誰もが認めるところだろう。そして、迎えた今年の初戦、JpnI・川崎記念(川崎・ダート2100m)では2周目の4コーナーで先頭に立ち、そのまま後続馬の追撃を封じて地方交流重賞のJpnI・GI 5勝目を記録。初のJRA・GI 制覇、さらには国際G1・ドバイワールドカップ(メイダン・オールウェザー2000m)へ向けて、視界は良好だ。

【第31回フェブラリーステークス(2014) 登録馬(出走予定馬)】
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コパノリッキー
ダブルスター
ナイトフッド
レーザーバレット

の4頭が除外対象となっています。

ホッコータルマエ
ダートG1は5勝も中央のG1はまだ未勝利

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